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2008年5月26日 (月)

野菜塩焼きうどん

 この前に食べた焼きうどんが衝撃的に美味かったので載せます。

Dscn2223 塩味ベースの野菜だけの焼きうどん。

うどんは、乾麺の中車うどんを固めにゆでる(乾麺のうどんはヤヤ塩味が強い) 予めマーガリンで野菜を炒めます。(ニンジン ズッキーニ 玉ねぎ マッシュルーム) 絹さやは茹でておきます。

うどんをマーガリンで軽くほぐす程度に炒めてから野菜とあわせます。塩と胡椒で味を調えます。麺にやや塩味があるので薄味が良いと思います。絹さやを割って飾りつけ。 シンプルだけとコレ 自分的には焼きうどんの一位にランキンです。

ズッキーニは、自分の育てたヤツです。 

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2008年5月25日 (日)

手作りところてん挑戦

 ところてんは、天草と言う海草から作られています。いわゆるあの寒天と同じ。おととし海岸で拾った天草が出てきました。生の天草は、赤い色、乾燥が進むと透明感のある白色になります。乾燥した物は長期保存が利きます。 材料と機材 鍋 水 酢 ざる2個 バット キッチンペーパー かなり適当につくってしまったので分量は、あてにしないでください。 水 1600CC 天草(乾燥) 40g を鍋で火にかけます。沸騰したら大さじ半分くらいの酢を加えます。 約30分くらいで液にトロミが出て天草がばらばらになります。水分が蒸発するので適に水を加えて濃度を調整します。薄い黄色のような色になります。 ざる1にキッチンペーパーをいれ ざる2に鍋の熱い液を入れて一次こしで大きいカスを取り除き 更にざる1で2次こします。液はバットに入れて冷ましてから冷蔵庫へ天の完成。

ところてんの細い形にするには「天突」と言う道具を使用します。固まった天をセットして棒で押し出すとあのところてんになります。 お酢 しょうゆ からしでシンプルにいただきました。 暑い日だったので猛烈に美味かったなー 遠くに磯の香りがして夏先取りーって感じ。ハマルな。 夢中で写真忘れた 今度は黒蜜とフルーツで甘味じゃ

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2008年5月24日 (土)

ステムレタス

 ステムレタス、茎レタスとも呼ばれ。葉、茎を食用とします。茎を乾燥させた物が「山くらげ」として出回っています。 今期お初のステムレタスが大きく成長しました。そろそろ収穫できそうです。全く手間がかからない強健な野菜です。レタスはそもそも強いですが特別強そう。レタスって虫が付かないので栽培楽だわ。明日、お試し収穫して食してみます。 6月始め頃が収穫適期と思われます。若葉はサラダ、茎は、炒め物にでもしてみます。 写真UPします。明日、雨かもね。Dscn2227_2

写真UPしました。

葉を全て取り茎の部分の皮を剥いて芯の緑の部分を4等分くらいに細切りして茹でて食べてみました。 クセも無く歯ざわりがよかったです。特徴的な味は無いので他の素材の邪魔にはならないでしょう。主役にするには、食感を生かした煮付けや佃煮なんかが良いかも。葉も立派にレタスですがヤヤ固めでした。スープなどで熱を加えれば以外と良いかも。まだ試してません。 まだまだ大きく成長中。

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2008年5月23日 (金)

松本本瓜の定植

 松本本瓜苗の定植 松本本瓜は、長野県松本近郊で古くから栽培されている固定品種で漬物用として利用されています。浅漬けや粕漬けなどに向きます。 本葉3枚で定植しました。元肥を与えないで植えてみました。 追肥で対応します。 畑は、秋に米栽培している知り合いの方から頂いたワラを敷き詰めました。 本葉5~6枚で摘心し子蔓を伸ばして孫蔓に着実させます。 西瓜 マクワ瓜 メロンも孫蔓着実させるものが多いですね。 苗が小さいので防虫効果も考えてプラキャップにて数日間保護してみようと思います。 暑いと蒸れてしまうのでその点は注意が必要かも

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2008年5月22日 (木)

オカノリ早い&バジル

 オカノリ 早くも出芽しました。 一ヶ月で収穫が出来ると記載されていましたがさすがのスピード成長です。 今回、ばら蒔きとしましたが次回は、スジ蒔きにします。収穫までが早いので数回蒔けそうです。(食べて美味しかった場合)

 ジエノバソース用のバジル苗も連結ポットで育成中です。 ちょうど芽が出始めたころです。ジエノバソースは、バジル葉 にんにく 松の実 オリーブオイル 塩 をミキシングして作ります。 茹でたてパスタに絡めてGOOです。 うまいよー 松の実がちょっと高価だけど。 今年は、多めに作って知人に分配の予定です。 いつも放任栽培でもバジルは特に虫が付くことも無いようです。(去年、おととしの経験)香りが強いので虫の忌避効果も期待してます。レタスの後に植えてみます。 他の野菜の畝の空きに少し植えて忌避効果を試してみます。 葉が茂って草の成長も抑えてくれるみたいです。Dscn2228

写真 UP

ポットに蒔いたオカノリの発芽の双葉 ハートが二つで面白い。

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2008年5月17日 (土)

ゴーヤー&おかのり

 ゴーヤー用にネット張りを済ませました。とりあえず先行して2株定植しましたがまだ無加温育苗なので残りは後日に植えつけます。 去年は、荷造り用の紐で網を張りましたが重量オーバーで途中で切れて大変な事になってしまいました。今年は、5ミリの丈夫なビニールロープを使用して中央に柱を追加しました。 ゴーヤーも夏に欠かせない野菜になりました。

今回 オカノリを栽培します。葉は丸く、芙蓉の葉にも似ています。オクラの仲間らしく若葉を収穫するようです。短期間で成長し夏の暑さでも負けないようなので初めて栽培してみます。 おひたしうや味噌汁に良いようです。火であぶって食べるとノリのようだと聞いた事があります。 トロミがあるようなのでモロヘイヤみたいな食感かも。 モロヘイヤも栽培したいな。 種は、自家採取できそう。

Taneokanori

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いろいろ定植

 黒玉西瓜 ミニイエロートマト 栗カボチャ 坊ちゃんカボチャ苗を購入、知り合いのやはり無農薬 無化学肥料で栽培の方が育てた苗です。山の畑にとりあえずの植え付けです。 今年は、試験栽培のつもりで何でも植えてみます。 松本本瓜 メロンなどもどうなる事やらナスは勢い悪い レタスは、それなりに成長中 先に定植のトマトは、順調。葉色、勢いも良いです。土地に合っている様子。やや気温の高い里の畑より成長が早いのは土地の力かも

西瓜は、ウリハムシにやられてる株もありました。不思議とまったく食べられていな株もあり何の条件が違うか興味があります。株に勢いが付けば少々食べられても成長が勝るのですが定植後の株はビニールで風除けを兼ねて保護してます。 竹酢液があるのでちょっと蒔いて忌避効果があるか土壌にもよいので試してみましょう。

山の畑も開墾直後なので沢山の草が芽を出し始めました。今年は、草と競争です。

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2008年5月15日 (木)

キュウリ定植

 きゅうりの苗が大きくなりました。天気も回復で気温も上がり今日がチャンスと定植作業。今回は7株です。ちょっと少ないですがまた種を播いて苗作り第2陣を予定。

去年は、竹組みで棚を組みキュウリ網をかぶせました。キュウリ網の片付けが大変でしたので今年は、ビニール紐で縦横に格子状に紐で垂直で仕立てました。キュウリでは初の黒ビニールマルチで栽培します。 株が大きくなるたびに紐で吊ってあげます。沢山とれたら塩漬けにして漬物用に保存する予定ですが沢山取れたらの話。 キュウリは特に農薬や化学肥料をつかわないとちょっと味わいが違うような感じがします。皮が柔らかくてキュウリ臭くて濃いのですね。手前味噌かな。 そうさ手作り味噌をつけて食べなきゃいかんな。 

 肥料はこんなの使ってます。 豚糞堆肥 落ち葉堆肥 油カス 魚粉 苦土石灰

 秋に籾殻、春先に豚糞・牛糞堆肥・苦土石灰を入れて油カス+魚粉をミックスで追肥などに使用しています。 魚粉は今年初めて使用します。 鶏糞は今年はほとんど使用してません。魚粉は、即効性がありリン酸、アミノ酸が多く扱いが良いです。油カスは緩効性で窒素分が豊富です。両者をミックスで使うと良い様子です。苦土石灰は、粉状の物を春先に必ず使用してます。酸度調整よりもMg(マグネシウム)と石灰の補充が目的です。 ミネラルは、消費も流出も多く通常の施肥だけでは減少方向になります。Mgはリン酸の吸収も助けるそうです。キュウリなど実物には追肥の際に少々、苦土石灰を添加する事もしています。去年はあまり良い成績ではなかったキュウリ殿、今年はどうでしょう。

畑にでかいミミズ様が沢山いました。ミミズが大きいと土が肥えてるみたい。モグラが喜ぶ 

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2008年5月13日 (火)

ズッキーニ畑の様子

写真は、ズッキーニの株です。ずいぶんと大きくなりました。 虫も病気も無い様子です。4月11日書き込みの定植時の様子と見比べてください。Dscn2211

涼しい日が続きますがやや暑さに弱いところがあるので涼しい環境で元気があります。盛んに花が咲いています。今日も雄花はありありませんでした。

Dscn2217_2 未受粉実を10本収穫です。十分ズッキーニです。ツヤツヤでみずみずしいです。10㌢~12㌢ちょうどスーパーで売っているサイズですね。

明日、直売で出荷してみようかな。 余ったら糠漬にしてどんな感じが試してみよう。

自分は、30cmくらいが一番美味しいと思いますが

Dscn2214 こんな感じで株元からニョッキリと実が付きます。長いハサミで実の軸をスパッと一撃で収穫。。清潔なハサミで収穫します。茎に細かい棘がありますし軸を傷めない為にも先の長いハサミが便利。

ラタトゥーユでも食べたい。

 

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2008年5月11日 (日)

花ズッキーニ

 Dscn2207_2 写真は、花ズッキーニです。 この花は雌花で花の下側にふくらみがあり受粉後肥大してズッキーニの実となります。雄花はこのふくらみが無くスリムな姿です。 雄花の蕾はあるのですが今年は、雄花の開花が遅くので受粉が成立しません。株が元気すぎると雌花が多く付くような感じがしています。 苗を定植せずにポットのまま成長させると雄花ばかりが咲くので株の成長の停止や養分の低下などの生理が関連しているのではと予想してますがどうでしょう。

 この未受粉の雌花も調理してとても美味しいのです。 花の中に具材を詰めて煮込んだ料理もあるようです。 しばらくすれば毎日収穫のペースととなります。今年は収穫数を正しくカウントしてみます。一日で1.5倍くらいの大きさになる事があるので見逃しは禁物。 でも巨大化ズッキーニも調理次第で使えるものですよ。筒型にくり貫いて肉詰めで煮込むには大きい方がいいです。 一般的にはオリーブオイソテーがシンプルベスト。 直火で焼いてもいいんだな。 

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2008年5月10日 (土)

新品種ナス試験栽培

 生食でサラダで食べられる新品種ナスの試験栽培です。 農産物生産者の会の会長さんから苗をいただきまして試験的に栽培する事になりました。土壌に水分が必要な品種なので里の畑に最適です。なんせ水没するほどですから。。。畝15cmで黒ビニールマルチに約80センチ間隔で3株植えつけです。 雨の中の作業になってしまいました。 とても株がとても大きくなる様子です。 もちろん無農薬、無化学肥料で栽培するつもりです。元肥は少なめで追肥で対応して行きます。 栽培はいつも記録をつけていますが、今回は、念入りに記載する事にします。 ナスとしては、水ナス系なのですが通常より水分と糖分が多く、切った後でも色変わりしない生食向きの新感覚ナスです。 苗の感じでは、野生感のある丈夫な品種のように感じます。 まだ一般には販売されていないので収穫が楽しみです。 生産者の会で栽培に関しての意見交換をしてみたいと思います。

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2008年5月 9日 (金)

漬物糠床の仕込み

 夏野菜漬物用の糠味噌床を作ってみました。 主材料 生糠2kg  水1600cc 塩260g 用具 プラ樽10L 20L用の漬物用ポリ袋  さらに ふふふふふ(笑) ばばーから分けてもらった糠床1kgこれが必殺のアイテム。乳酸菌のパラダイス。 

1)鍋に水1600cc + 塩260gを入れ火にかけます。グラグラ沸騰したら火を止めて冷まします。(冷めるのに時間かかる。 前日に冷まして置いといたら捨てられた。泣く)

2)樽にポリ袋を入れて糠を全部いれて塩水を入れながら根気よく混ぜて耳たぶくらいの硬さにします。(途中でばばーの糠床パラダイスを投入してます。)

3)鷹の爪(とうがらし)2本 乾燥昆布一切れを入れて 捨て漬けの野菜(キャベツがあったのでそれを入れた)を漬け込んで軽くポリ袋の口をねじって樽の蓋をしました。糠が成れるまで捨て漬けの野菜を交換しながら混ぜるなどしながら涼しい場所に保管します。

こんな感じで出来上がりです。塩加減 水加減は、調整してみてください。 糠、水、塩にこだわって各家庭の味を追求して「道」を極めるなんてのも良いかも。「糠漬道」 浅漬け、古漬けどっちも深い。 毎日糠床をかき混ぜると手がしっとりときれいになるそうですよ。糠のビタミンと乳酸菌の効果かも?夏の定番 糠漬けの王様 キュウリ苗も大きくなってきました。早く植えないと糠床も待ってる。

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初めての味噌作り5月レポート

 夜に2月3日に初めて仕込んだ味噌の様子を見てみた。ギョギョ!! カビー 味噌にはカビがつきものだけど緑や黄色のカビは駄目でしょう。Dscn2206 (写真掲載しますがアップで見ない方が良いかもしれませんね。)

これはなにか対策があるかネットで検索。表面のカビをアルコール消毒のフライ返しで除去。 味噌の天地返しの変わりに上下を入れ替えるつもりでかき混ぜました。。(手袋で)酸素を入れる為でもあります。すでに味噌の良き香りが漂い仕上がりが期待できそうです。表面をラップで密閉して中蓋をしてアルコールを布(キッチンペーパー)に染み込ませて樽に蓋をして 重石をした方が良いのですが適当な物がないので無しで樽の蓋をします。夏越しの美味しいお味噌になってくださいと願いつつが新聞をかぶせて紐でさらに縛って封印となりました。 んーやっぱり味噌って生きてるよ。

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2008年5月 8日 (木)

畑水没

 里の畑が恒例の水没です。 田んぼ隣の畑なので毎年この時期は、水没事件が発生します。溜まるところは10㌢以上で足がとられるほどズブズブです。今年は畑の土が軟らかいのですごいです。畑の外周をにスコップなどで30㌢ほどの溝を掘り排水口から川へ流します。溝を掘ると隣の田んぼからモグラの穴などから水がジャンジャン湧き上がってます。 湧き口周辺をスコップを差し込んで水の止まるルートを確認しながら潰してゆきます。それでも止まらない箇所はワラの束をよじって突っ込みビニール袋で覆い土を入れて踏みつけます。まさに格闘です。 溝に流れる大量の水がやや減り始めると畑の水溜りも消えて行きます。 効果があると嬉しいです。 肥料分も流れちゃうので早めの対策でよかった。 夕方には土地が締まって歩けるまでに回復。 ミニイエロートマト 中長ナス 激辛とうがらしを定植しました。 苗がまだ小さいですが自力でがんばってもらいましょう。 田植えまでは水没の危険性が高いので時々チェックが必要です。田植えになると田の土壌が細かくなり穴が閉じるようです。 あー腰痛い。

そうそう ズッキーニの花が咲き始めました。14株すべて順調です。葉も大きくなり株も60~70㌢に 雌花ばかりで雄花が咲かないので受粉させられないのです。トホホ 受粉させれば3日くらいで収穫です。 雌花も収穫して天ぷらなどでおいしいとのこと食べてみませう。 

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2008年5月 6日 (火)

コスレタス収穫

 シーザーサラダに最高の縦型に結球するレタスが収穫時期を迎えました。2月21日の種まきから約70日です。70日で収穫できると種の袋に記載されていましたがバッチリです。約20~23㌢で色艶よいです。晩のサラダにして食べてみましたが柔らかく味が濃く仕上がってました。 露地栽培で有機肥料で無農薬で安心です。明日、直売所に出荷できそうです。 縦に結球するので株間を8~9㌢として密集して植え付け可能なので狭い場所でも沢山作れます。2年目の栽培ですがまたまた大成功となりそう。 写真は、4月16日 写真の倍の高さに成長しました。 シーザードレッシングで食べよう。 Dscn2161

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2008年5月 2日 (金)

トマト&スイカ&レタス苗植え付け

 山の畑へ トマトとスイカ苗を定植 この苗は、購入品です。育苗中の苗がまだなのでとりあえず植えてみました。 スイカは、比較的酸性土に強いと言う事と収穫時期が日数でほぼ判断できるので採用。スイカはクリームと言う品種らしいクリーム色なのでしょうか?ちょっと楽しみです。 トマトは試験的に栽培 レタスは苗を50株ほどいただきましたので定植 レタスはあまり害虫が付かないのでほぼ放任で追肥だけで栽培できます。 植物の本来の抵抗力と生きる力を引き出してちょっとだけ応援する栽培なので過保護はしません。 虫にたべれられる事も肥料が少ない事も抵抗力を引き出すという意味で大切と考えています。 

 もろこし カボチャ 瓜 マクワ瓜 メロン しょうが レタス などが今年の山の畑の栽培メインになりそう。比較的放任可能な品種と毎日収穫しないくても良い野菜が主です。 サツマイモも作りたいのですが動物が来そうなので今年は断念。 こちらが新参者なので動物たちには悪いのですがあまり近寄らないでと願うばかりです。 早速畑に動物の足跡がありました。 狸の類と鹿の足跡です。 長年放置の土地であったためと山の境界が微妙なんですね。 「こちら都合ですまん すまん」と言う感じもしてます。 林の奥から彼らに見られているんだろうなー

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